|
|
|
|
|
 |
サトウケイタ |
ジャンル |
ガラス作家 |
|
|
使いやすい器、季節に左右されないガラスの器をめざしています。 光を透過し、包み込むガラスと白の存在感をテーマにしています。
|
 |
|
【略歴】 1996 東京ガラス工芸研究所研究科修了 2001-現在 大阪市立クラフトパーク・吹きガラス工房常勤指導員
1997 日本クラフト展入選 2000 酒の器展入選 同02・04 2002 朝日現代クラフト展・奨励賞受賞 伊丹クラフト展入選 2004 朝日現代クラフト展入選
|
|
|
|
|
 |
高城 加世子 |
ジャンル |
ガラス作家 |
|
|
吹きガラスの作品を発表する時は「Kayoko Takashiro」 布ものの時は「HUG HUG」を名乗っております、高城加世子と申します。 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
森川 恵子 |
ジャンル |
陶人形 |
|
|
人形を見た人がふんわりやわらかな気持ちになれる、そんな幸せな作品を創っていきたいと思っています。 |
 |
|
|
|
|
 |
藤原 誉始子 |
ジャンル |
陶作家 |
|
|
土と布と・・・etc 全く違ったもののようだけど、それもひとつひとつの素材。 いろんな素材に目をむけて、思いついた楽しいことを素材にぶつけてみたい。そんな感じで作っています。 主に信楽の粘土を使用していますが、オリジナルの焼き物です。色んな土を混ぜたりして作っております。手拭いは布染め専用の絵の具で思いついたまま染めております。 生活の中に私の作品があるとほっこりしてもらえたら嬉しいです。 |
 |
|
|
|
|
 |
高橋 良 |
ジャンル |
墨筆画家 |
|
|
独学で水墨画の道に進み、個展や企画グループ展等に積極的に参加しています。 主に女性のヌードを描き、人からにじみ出る生や死、愛、等をテーマにしています。
1979年 滋賀生まれ 2001年 大阪デザイナー専門学校 入学 2002年 水墨画を始める 学業の傍ら活動開始 インド・ガンジス川へ絵の修行
その後、大阪を拠点に現代美術の水墨画を描いて活動しています。 定期的に個展を行っております。 今後は、東京、海外に目を向けて活動していきたいです。 |
 |
|
|
|
|
|
 |
岡田 可斗子 |
ジャンル |
オールジャンル |
|
|
絵も描きます。立体物も作ります。ボディープリントもインスタレーションも、ランドマートもやったりします。 ギャラリー、美術館、壁画、どんな場所でもスタイルにとらわれず様々な表現方法でアート活動をしています。 “幸せそうな時間を、もっと自由に開放的に”というイメージで描いています。 |
 |
|
【略歴】 1965 大阪に生まれる 1987 夙川学院短大 専門科絵画コース 卒業 1991〜 現在に至るまで各地で個展を行っております |
|
|
|
|
 |
incoog |
ジャンル |
ステンドグラス |
|
|
|
「手触りのよいガラス」をテーマに作品づくりをしています。 その人の生活にincoogの光を灯して穏やかな時間の流れを提案できたらと思います。 |
 |
|
【略歴】 東京ガラス工芸研究所卒業 東京都三鷹市 ステンドグラス「あけぼの工房」 安家収氏に師事 後、glass art studio incoog で活動を始める |
|
|
|
|
|
 |
馬川 晴美 |
ジャンル |
陶芸家 |
|
|
|
使うことで、味覚と視覚の美意識を満足させてくれる器はモノクロを基調に、飽きずに末永く使え、そしてどんなシーンに登場してもおしゃれを語ってくれるそんな器を創り続けています。 使う人のおしゃれ心を満たしてくれる器、生活の中でさりげなく、活躍してくれる器、こんなシンプルな思いをかなえてくれる器達です。 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|